帰宅・挨拶

離れに四日ほど引きこもっていた小生。

彼女を駅まで送り、帰宅してブログを開ける。

アクセス数変動なし。

更新しなくてもしても一緒と言う業腹。

記事のアップがアクセス数に微塵も影響しない脅威のテキストサイト!




全体どのくらい放っておくとアクセスが減るのか、

泣きじゃくりながら試したくなってくるが、気を取り直してキーボードと格闘。

無論、ブラインドタッチである。

小生は画面を見ない。

キーボードを直視である。

ディスプレイなんぞ、アウト・オブ・眼中だ。

男気溢れるスタイルである。

誤字脱字など朝飯前だ。(訂正しろ







②ちゃんねるで大々的に晒された割には、被害はほとんどゼロ。

伊達や酔狂で無駄に重くねえぜ、和魂要塞。

うちのページを開くのには「 忍耐 」がいるからな。

敷居はエベレスト並みに高い。

はっきり言ってナローバンドでは拷問だ。

ブロードですら開いてみるのに手間を要する。

「 重さ 」で荒らし制限するブログはそうそうあるもんじゃないだろう。

管理者の魂の質量がウエイトに反映された結果である。(駄法螺全開






どっかの脳軟化ポチョムキンが「 わざわざブログを製作して 」カキコをしてるが、

なぜだろう?

うちはアクセス制限してないハズなんだが??













脳が膿んでんだろうか?












まあなんつーか、

ふんどしの締め方も知らぬ下賎の手合いのやることは、古今東西理解を超える。

「 忘八 」の意味もわからぬ無知蒙昧の権化のごとき浅学な輩に

付ける薬はナッシング。

人生ご愁傷様。

社会の最低辺を生涯這いずり回って頑張りたまえ。

四足の人生が君には似合いだ。

誰からも必要とされぬ君の生涯に「 おめでとう 」。






「 今までだけだ 」なんてヌルイ考えだぜ。

「 これからも 」ずっとだ。

ずっとだぜ。

当たり前だろ?

これからも、誰も、君の存在になんか気にもとめない。

万人にとって「 どうでもいい 」のがこの世界の君。

この事実を、認めるも認めないも君の勝手だが、無駄なこと。

それを決めるのは他の誰でもない我々だ。

君は終生、蚊帳の外。






存在感もなく世界に生き、

存在意義も見出せぬままひとり荒野を歩く君は、

永久に欠席裁判で「 いらない 」って判決を下される宿命にある。

気がついているだろ?

自分が生まれる前と、死んだあとで、世界が全く変わっちゃいないって真実に。






誰かが、君を「 必要 」って思ってくれたことがあるかい?

ないのさ。

ずっと昔から。

なぜなら君がいようがいまいが、世界は変わらないからだ。






世界は、世界に必要じゃない人間を愛さない。

君が愛される道理は世界にはない。

呪うなら、自分の魂魄の卑しさを呪え。

毎度毎度、世間様の所為にするなんざ、お門違いもいいとこだ。

馬鹿と刃物は使いようって言うだろう?

掻っ切るべきなのは、その何も生み出すことのない腐った脳の入った素っ首だ。

さっさと断頭して、血と水に詫びたまえ。

一息の空気すら、君の命になるのを嫌がってる。

反吐がでるってね。





君は、世界にとって、そういう人。

「 下衆 」ってなあ、君のための言葉。





小生に喧嘩を売るなら覚悟がいるぜ。

手加減は、一切しねえ。




誰からも必要とされず、

世界に愛されぬままに、生涯を無為に送る君へ。

「 いらない 」って囁きに耳を塞ぎ続ける臆病な君へ。

生まれようが生まれまいが「 同じ 」君へ。




死んだっていいんだぜ。



引導は渡してやる。



さっさと首を吊って終わらせるんだ。

その無意味な毎日を。

誰にも愛されぬ毎日を。

誰にも必要とされない毎日を。





君の人生が終わる瞬間に、僕が拍手を、喝采を送ってやる。





笑ってる場合じゃねえぜ?

気がつかないか?

今、君は刻まれたんだ。

刻まれたんだよ。




君が俯くたび、どこかでそれを微笑む人間がいる。

君が心を痛めるたび、どこかでそれを嬉しく思う人間がいる。

君が傷つくことで、嬉々として笑う人間がいる。

君は痛くも痒くもないだろう。

恥を知らないから。

だがね、覚えておけ。

君は、世界の誰かにとってそういう「 どうでもいい人間 」なんだ。

君はね、そういう人間で、そういう人間のまま、今日から生きていく。

この事実は、君が死んでも消えない。





君の子供も、愛する人も、「 そういうどうでもいい人間 」の眷属なんだよ。

君が選んだ道はそういう道だ。

修正は絶対に効かない。

君は今日、穢された。

永遠にだ。





今日だって、明日だっていい。

その価値のない毎日が終わるとき、

思い出すといい。




君の無為な人生の終わりを、何処かの誰かが祝っている。




君の生涯は、そういう形で終わる。

家族が君を囲んでいようとなんだろうと、

祝福と汚泥の中で君は死ぬ。

君がどんなに足掻いたって、無駄。

決めるのは、今までも、これからも、君じゃなくて我々だ。

君の出る幕は世界にゃ微塵も用意されちゃいない。

今までみたいに、これからも。




エキストラ以下の生涯にカンパイを。

人生・ご愁傷様。




大丈夫。

君はどこにもいないよ。

今までも。

これからも。

ずっと。

いてもいなくても、世界は微塵も動じない。




「 ここにいる 」なんて与太は、慰めになんかならないぜ。
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by 201V1 | 2004-09-13 03:14 | カテゴライズ前・生ログ
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