よく考えると
 

 噴出しそうになるくらい、ミラクルに貧乏な自分である。

 世間的には、「 気が触れるくらいの低所得 」であろう。

 この条件と、この待遇で、この財布。

 世俗の感覚では、馬鹿であろう。




 だのに、不安も不満もゼロ。




 俺ぁ、働くのが、好きだ。




 今、はじめて、働いている自分を知る。




 これが、「 働く 」ってことね。




 勤めってのは知ってたが、いやはやこれほど違うとは。




 こんな偶然に感謝する。




 滅多である。




 わお。


 
 

 


 

 


 

 
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by 201V1 | 2005-04-02 23:03 | カテゴライズ前・生ログ
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