息子、2歳まで2週間
ペンタックス K200D

開封翌日・多摩動物園にて初の実戦投入。

ダイナミックレンジ200パーセント
ファインシャープネス+4
6メガ保存のK200D3大裏ワザ、
設定方法皆目わからず、
初期設定のまま
レンズキット付属のDA15-55mmF3.5装備のドノーマルで望む。



総員戦闘配置!

順光十分!

焦点距離55mm!

絞り5.5でボケ少し!

ISO感度400.(なにがしたいんだよお前は

AF・シャッタースピード60分の1!(機械任せだ

手ぶれ補正機能、オフのまま。(説明書を読め

っ激写!






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↑ttp://pentatoys.com/pentacom/bin/toycam_sa_help/にて
ロモっぽく加工。(懐古ロマン派を標榜する小生←ただのへたくそ










ちなみに加工前はこんなん。↓
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なお、一瞬後にはこのような状態。
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直視に耐えうる写真を生み出すシャッターチャンスは

500枚に1枚くらいという現実が

自分の腕やレンズうんぬん以前に

「次こそは!」と撮る者に雪辱を誓わせるんであろうか。






とりあえず説明書を読みながら機械の特性の把握に努める今日。

気がついた事実がひとつ。

「 もうすこし操作性をどうしにかしろよペンタックス・・・ 」






やらなきゃいけないことはわかっても、

どうすれば任意の設定をいじれるのか

さっぱりわからん仕組みにするなよ。(泣







だいたいにして
暗いところだと上部パネルが全然見えねえ。(バックライトがねえ







心眼で撮れって言うのかよ。
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by 201V1 | 2008-08-02 02:37 | カテゴライズ前・生ログ
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