世界の中心で愛を叫ぶ


母校がドラマのロケ地になっていた。








「世界の中心で愛をさけぶ」







小生にとっては、あそこは「 鬨の声 」を上げた場所である。

そして11年前の今夜。

小生は医者にかかってた。

鼻骨をへし折られて。








「世界の中心で愛を叫ぶ」









結構なこった。






小生にとっては「 世界の果てで狼煙を上げる 」である。








あそこは愛を叫ぶ場所なんかじゃねえ。

断じて違う。

ふざけたことをぬかすと耳そぐぜ?







あそこは戦いを誓った場所だ。








愛を叫ぶ場所なんかじゃねえ。

あそこはそんな場所じゃねえんだ。
[PR]
by 201V1 | 2004-07-25 02:43 | カテゴライズ前・生ログ
<< 滅びる為の役目 暴走する小生を御そうとしてくれ... >>