世界人権宣言・堕ちたフランス人


明日から、スカーフ禁止法が施行される。

革命の国・フランスで、である。



スカーフ禁止法は、所謂「 イスラム弾圧法 」ではない。

公立学校での大きな十字架・ユダヤの帽子・イスラムのスカーフ等、

「 国民を分断する宗教的シンボル 」の視覚的な除去によって、

「 国内の団結を図る 」という、犬公方の生類憐みの令に比肩する悪法だ。



上院・下院で圧倒的な支持を受けて可決されたクソ法案である。

フランス人の程度が知れる。



この法案は便宜上、十字架なども禁止しているが、

立法の背景にあるのは明らかにイスラム教の弾圧である。

フレンチ破廉恥。流石だ。

21世紀の初頭から大馬鹿をかましてくれる。

地に堕ちた世界人権宣言。

貴様ら白色人種って奴は、果てしなく度し難い桃色のブタである。

脳味噌が丸ごと腐っている。

公立学校で十字架・スカーフを禁止して全体何が変わるのか?

貴様ら毛等の「 気に喰わない回教徒の影 」が目に映らなくなるだけである。





小生は、テロリズムに同意する。

それしか手段がないならば、なんとしても反撃しなけりゃならない。

21世紀は、毛等と回教の対決の世紀となる。

クソのごとき愚劣極まる十字軍の蛮行。

小生は、回教徒を支持しよう。

彼らのテロには意義がある。






「 違い 」というものを、どうして白色人種は認めないのだろう。

彼らのとる方針は、常に「 吸収 」の看板を借りた「 蹂躙 」だ。

何年経っても変わらない。

何世紀たっても一緒である。

救いがたい人種だ。




フランスを焦土にするしかない。

連中は、回教徒の尊厳を見くびっている。

結局、彼らにとっては異教徒の存在はどこまでも「 目障り 」でしかないのだ。

テロリズムには意義がある。

フランス人を根絶やしにしてでも、いい加減連中の蛮行に制裁を食らわせなきゃならない。

度し難い馬鹿には、鉄塊を叩き込むしか手段はないのだ。

法の名を借りた暴虐には、力なきものは無法で応じるしかない。

どうしてそれがわからないのか?

彼らは平和を望んでいるのか?

ずっと殺し合いを続けたいのか?

小生には理解しかねる選択だ。

気が触れているとしか思えない。





テロに正義はなく、

法には正義があるのか?

多数決が常に正義か?



小生は、民主主義も、法治国家もクソと断じる。






怒れイスラム教徒よ。






君らのテロに、正義はある。

正義はあるぞ。

白人の法に正義があるならば、君らのテロにも正義がある。






フランスを焦土に。



白い憎冗漫に神罰を。



テロに対し、アメリカに追従して「 悪・即・斬 」を叫ぶ世の愚昧どもよ。

貴兄らは、力なき者の怒りを屁とも思っていない。

小生は、反テロリズムの旗を悪戯に掲げる手合いが嫌いだ。

世界を見ろ。

やるしかない現実がそこにはある。

星条旗やフランス国旗を燃やさずして、どうして反テロが叫べるのか?





テロに正義はあるぞ。

極東の黄色い一顧の魂は、回教徒の怒りに同調する。




テロに意義はある。

あるぞ。回教徒。
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by 201V1 | 2004-09-01 21:08 | カテゴライズ前・生ログ
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