大事箱



201V1の大事な物の入っている箱である。

ダンボールである。



中に入っているものは、

怪獣の人形だったり、

用途不明のサスペンションだったり、

デザイン人形だったり、

ホチキスの玉だったりする。



他人から見るとどうみても「 ガラクタ 」である諸々の品々。

当然201V1自身にとっても、今後絶対に使わないであろう品々であり、

たとえ使う機会が有ったって、わざわざパンドラの箱を開ける馬鹿はいない。

断固、小生は買う。

買いなおす。

あの箱の中から目的に応じたものを探すなんて労力を尽くすならば、

貯金を切り崩してでも買う。



今日、帰郷以来始めて「 大事箱 」を覗いてみた。

そこには混沌があった。


一瞥した感想を述べる。
























「 ・・・・・持ち主の脳味噌の開けて見たい。」






大事箱。

それは「 意味の通じない品物 」の眠る用途不明の箱である。





それが3つも4つもある小生の部屋。






やはり手榴弾が必要だ。

だれか郵送してくれ。

部屋ごと爆破するから。
[PR]
by 201V1 | 2004-09-07 14:40 | カテゴライズ前・生ログ
<< 病臥する和魂 反日・和魂要塞 >>