<   2008年 05月 ( 3 )   > この月の画像一覧
半年前速報~


約半年前に家に届いた実父からの年賀状。














a0013690_22341243.jpg































正月早々から大躍進な父。








脳内文革漸進中。













将来、どの時点で奴がボケ始めたのか、最早ぜんぜんわかんないと思う。













また、

さっき婆さんのところにいったら、

10年くらい前に20年飼ってた猫が逝った後、

後継機として買い入れた「オムロン製ロボットキャット」が、

実に10年ぶりに物置から発掘され、(婆は買って3日で飽きた)

うちの餓鬼の相手をさせられてましたが、

息子は迷わずロボキャットの義眼にサミングを行っており、

才能の片鱗を見せており、

先々は少年院確定です。






ロボキャットの所有者の婆で思い出しましたが、

奴は確か今年で82歳の筈なんだが、

この間小生が十八番のかくし芸「 亀の産卵 」を、

ピンポン玉と全裸をもってして一族郎党の前でシラフで披露という離れ業をやった時、

1才8ヶ月の小生の餓鬼の教育上最悪との判断から、

投げてはいけない硬度の玉を、

小生の顔面に高速で放るという確信的危険球に及びやがり、

あの鉄砲肩なら22世紀まで生きるとのは確実かと思われ、

高齢化社会による治安の悪化が懸念されます。






小生の「亀の産卵」という感動的シーンの形態模写は、

感性の愚鈍な和魂一族郎党におおむね例外なく不評なネタですが、

妻にも俄然不評なわけですが、

妻は妻で小生のもうひとつのフェイバレット技「 桶マン 」のファンです。







これは小生が15歳くらいのときに流行った、

少年ジャンプの「変態仮面」からヒントを得た荒業で、

エレクトした男性自身で桶の落下を防ぎつつ猥褻物の陳列を阻むヒーローの形態模写であり、

善悪の自己完結と人の矛盾を体現する陰陽の化身たらんとする気概を世に問う構えであり、

尊崇の対象となりえる仏性を秘めたダンスであり戯曲なのですが、

小生が、真剣な面魂で「桶マン!参上!」とか決めポーズをとると、

妻は腹をかかえて笑います。









また、

彼女はこの間のGWに小生の実家に行ったとき、

小生秘蔵の劣情系レア同人誌(まんだらけにて購入)を、

閲覧させよと迫った挙句、

いやだと小生が言うと、

「どんな感じかだけでいいから教えて」というので、

これっきり訊くなという条件で、

小生が「 羽根が生えてる女の子が後背位で年上の男性にみたいな展開の漫画 」というと、


「 デビルマンレディが趣味なのか 」とガチで訊いてきました。

どんだけ変態なんだ俺は。










ちなみに、

この間、

というか昨日、

妻が「 ゴルゴ13なら上手に描けるから思い出し描き勝負しよう 」と、

無謀にも小生に戦いを挑んで来たために一蹴しておきましたが、

念のため、

彼女の描いたゴルゴ13をアップしておくと、

こんなんであり、




a0013690_019401.jpg








思い出し描きという以上は、

記憶に頼って描いている(出力)しているはずなので、

脳の拡張子が完全無欠にオカシイか、

ミラクルに低画質(200キロピクセルとか)で保存されてるかなので、

ついては「 ちょっとまて、過去の記憶ってマジでこんな感じで記憶されてるの?」と訊くと、

「 ちゃんと思い出せるがそのとおりに描けないのだ 」という返答であり、

「 自分の最大の描画技術を駆使して描いた結果がこれなのだ 」という主張であり、

小生は、

「 ならば描いてる途中でこの絵には再現性が絶無である事になぜ気がつかないのだ 」

と問いましたが、

彼女は「 途中で?????とは思ったが、最後まで描いた 」とか、

蛮勇的発言に及び、

毛沢東みたいだった。



































尚、余談だが、

今日久々に、

実母のヒステリー爆発の瞬間を見てしまったが、

平時のご機嫌メタボリックモードから、

ひとり戦時体制にあたる虐待系アトミックモードへの蒸着(赤射・焼結)までに要した時間は、

実に0.2秒くらいであり、

絶対に彼女は脊髄反射でキレてる事が判明。(大脳経由では0.37秒を要する)















しかも一旦スイッチが入ると2週間位継続確定という傾店の爆裂機なので、

小生の子供時代はまぁ、

楽園7のゲットー3という感じであり、

ゆとり圧政であり、

すげえストレス。(和魂ストレス耐性UPの背景)






































・・・・・過去に実母になにがあったのだろう?(根の元凶はお前だ和魂)













親の心、子知らず。子の心、成人までは親知らずに耐えるがごとし。

働かざること山の如し。(働け)

反発すること火の如し。(よそでやれ)













というわけで、

和魂要塞は不断に元気です。












皆様も、いく久しゅう。














でわでわ。
[PR]
by 201v1 | 2008-05-15 00:01 | カテゴライズ前・生ログ
半年前速報~


約半年前に家に届いた実父からの年賀状。














a0013690_22341243.jpg































正月早々から大躍進な父。








脳内文革漸進中。













将来、どの時点で奴がボケ始めたのか、最早ぜんぜんわかんないと思う。













また、

さっき婆さんのところにいったら、

10年くらい前に20年飼ってた猫が逝った後、

後継機として買い入れた「オムロン製ロボットキャット」が、

実に10年ぶりに物置から発掘され、(婆は買って3日で飽きた)

うちの餓鬼の相手をさせられてましたが、

息子は迷わずロボキャットの義眼にサミングを行っており、

才能の片鱗を見せており、

先々は少年院確定です。






ロボキャットの所有者の婆で思い出しましたが、

奴は確か今年で82歳の筈なんだが、

この間小生が十八番のかくし芸「 亀の産卵 」を、

ピンポン玉と全裸をもってして一族郎党の前でシラフで疲労という離れ業をやった時、

1才8ヶ月の小生の餓鬼の教育上最悪との判断から、

投げてはいけない硬度の玉を、

小生の顔面に高速で放るという確信的危険球に及びやがり、

あの鉄砲肩なら22世紀まで生きるとのは確実かと思われ、

高齢化社会による治安の悪化が懸念されます。






小生の「亀の産卵」という感動的シーンの形態模写は、

感性の愚鈍な和魂一族郎党におおむね例外なく不評なネタですが、

妻にも俄然不評なわけですが、

妻は妻で小生のもうひとつのフェイバレット技「 桶マン 」のファンです。







これは小生が15歳くらいのときに流行った、

少年ジャンプの「変態仮面」からヒントを得た荒業で、

エレクトした男性自身で桶の落下を防ぎつつ猥褻物の陳列を阻むヒーローの形態模写であり、

善悪の自己完結と人の矛盾を体現する陰陽の化身たらんとする気概を世に問う構えであり、

尊崇の対象となりえる仏性を秘めたダンスであり戯曲なのですが、

小生が、真剣な面魂で「桶マン!参上!」とか決めポーズをとると、

妻は腹をかかえて笑います。









また、

彼女はこの間のGWに小生の実家に行ったとき、

小生秘蔵の劣情系レア同人誌(まんだらけにて購入)を、

閲覧させよと迫った挙句、

いやだと小生がい言うと、

「どんな感じかだけでいいから教えて」というので、

これっきり訊くなという条件で、

小生が「 羽根が生えてる女の子が後背位で年上の男性にみたいな展開の漫画 」というと、

奴は、

「 デビルマンレディが趣味なのか 」とガチで訊いてきました。

どんだけ変態なんだ俺は。










ちなみに、

この間、

というか昨日、

妻が「 ゴルゴ13なら上手に描けるから思い出し描き勝負しよう 」と、

無謀にも小生に戦いを挑んで来たために一蹴しておきましたが、

念のため、

彼女の描いたゴルゴ13をアップしておくと、

こんなんであり、












思い出し描きという以上は、

記憶に頼って描いている(出力)しているはずなので、

脳の拡張子が完全無欠にオカシイか、

ミラクルに低画質(200キロピクセルとか)で保存されてるかなので、

ついては「 ちょっとまて、過去の記憶ってマジでこんな感じで記憶されてるの?」と訊くと、

「 ちゃんと思い出せるがそのとおりに描けないのだ 」という返答であり、

「 自分の最大の描画技術を駆使して描いた結果がこれなのだ 」という主張であり、

小生は、

「 ならば描いてる途中でこの絵には再現性が絶無である事になぜ気がつかないのだ 」

と問いましたが、

彼女は「 途中で?????とは思ったが、最後まで描いた 」とか、

蛮勇的発言に及び、

毛沢東みたいだった。



































尚、予断だが、

今日久々に、

実母のヒステリー爆発の瞬間を見てしまったが、

平時のご機嫌メタボリックモードから、

ひとり戦時体制にあたる虐待系アトミックモードへの蒸着(赤射・焼結)までに要した時間は、

実に0.2秒くらいであり、

絶対に彼女は脊髄反射でキレてる事が判明。(大脳経由では0.37秒を要する)















しかも一旦スイッチが入ると2週間位継続確定という傾店の爆裂機なので、

小生の子供時代はまぁ、

楽園7のゲットー3という感じであり、

風塵雷神2金属疲労のジェットコースターみたいでした。

ぶっちゃけ、すげえストレスでした。(和魂ストレス耐性UPの背景)






































・・・・・過去に実母になにがあったのだろう?(お前だお前)













というわけで、

和魂要塞は元気です。












皆様も、いく久しゅう。














でわでわ。
[PR]
by 201v1 | 2008-05-14 23:59 | カテゴライズ前・生ログ
半年前速報~


約半年前に家に届いた実父からの年賀状。














a0013690_22341243.jpg































正月早々から大躍進な父。








脳内文革漸進中。













将来、どの時点で奴がボケ始めたのか、最早ぜんぜんわかんないと思う。













また、

さっき婆さんのところにいったら、

10年くらい前に20年飼ってた猫が逝った後、

後継機として買い入れた「オムロン製ロボットキャット」が、

実に10年ぶりに物置から発掘され、(婆は買って3日で飽きた)

うちの餓鬼の相手をさせられてましたが、

息子は迷わずロボキャットの義眼にサミングを行っており、

才能の片鱗を見せており、

先々は少年院確定です。






ロボキャットの所有者の婆で思い出しましたが、

奴は確か今年で82歳の筈なんだが、

この間小生が十八番のかくし芸「 亀の産卵 」を、

ピンポン玉と全裸をもってして一族郎党の前でシラフで疲労という離れ業をやった時、

1才8ヶ月の小生の餓鬼の教育上最悪との判断から、

投げてはいけない硬度の玉を、

小生の顔面に高速で放るという確信的危険球に及びやがり、

あの鉄砲肩なら22世紀まで生きるとのは確実かと思われ、

高齢化社会による治安の悪化が懸念されます。






小生の「亀の産卵」という感動的シーンの形態模写は、

感性の愚鈍な和魂一族郎党におおむね例外なく不評なネタですが、

妻にも俄然不評なわけですが、

妻は妻で小生のもうひとつのフェイバレット技「 桶マン 」のファンです。







これは小生が15歳くらいのときに流行った、

少年ジャンプの「変態仮面」からヒントを得た荒業で、

エレクトした男性自身で桶の落下を防ぎつつ猥褻物の陳列を阻むヒーローの形態模写であり、

善悪の自己完結と人の矛盾を体現する陰陽の化身たらんとする気概を世に問う構えであり、

尊崇の対象となりえる仏性を秘めたダンスであり戯曲なのですが、

小生が、真剣な面魂で「桶マン!参上!」とか決めポーズをとると、

妻は腹をかかえて笑います。









また、

彼女はこの間のGWに小生の実家に行ったとき、

小生秘蔵の劣情系レア同人誌(まんだらけにて購入)を、

閲覧させよと迫った挙句、

いやだと小生がい言うと、

「どんな感じかだけでいいから教えて」というので、

これっきり訊くなという条件で、

小生が「 羽根が生えてる女の子が後背位で年上の男性にみたいな展開の漫画 」というと、

奴は、

「 デビルマンレディが趣味なのか 」とガチで訊いてきました。

どんだけ変態なんだ俺は。










ちなみに、

この間、

というか昨日、

妻が「 ゴルゴ13なら上手に描けるから思い出し描き勝負しよう 」と、

無謀にも小生に戦いを挑んで来たために一蹴しておきましたが、

念のため、

彼女の描いたゴルゴ13をアップしておくと、

こんなんであり、












思い出し描きという以上は、

記憶に頼って描いている(出力)しているはずなので、

脳の拡張子が完全無欠にオカシイか、

ミラクルに低画質(200キロピクセルとか)で保存されてるかなので、

ついては「 ちょっとまて、過去の記憶ってマジでこんな感じで記憶されてるの?」と訊くと、

「 ちゃんと思い出せるがそのとおりに描けないのだ 」という返答であり、

「 自分の最大の描画技術を駆使して描いた結果がこれなのだ 」という主張であり、

小生は、

「 ならば描いてる途中でこの絵には再現性が絶無である事になぜ気がつかないのだ 」

と問いましたが、

彼女は「 途中で?????とは思ったが、最後まで描いた 」とか、

蛮勇的発言に及び、

毛沢東みたいだった。



































尚、予断だが、

今日久々に、

実母のヒステリー爆発の瞬間を見てしまったが、

平時のご機嫌メタボリックモードから、

ひとり戦時体制にあたる虐待系アトミックモードへの蒸着(赤射・焼結)までに要した時間は、

実に0.2秒くらいであり、

絶対に彼女は脊髄反射でキレてる事が判明。(大脳経由では0.37秒を要する)















しかも一旦スイッチが入ると2週間位継続確定という傾店の爆裂機なので、

小生の子供時代はまぁ、

楽園7のゲットー3という感じであり、

風塵雷神2金属疲労のジェットコースターみたいでした。

ぶっちゃけ、すげえストレスでした。(和魂ストレス耐性UPの背景)






































・・・・・過去に実母になにがあったのだろう?(お前だお前)













というわけで、

和魂要塞は元気です。












皆様も、いく久しゅう。














でわでわ。
[PR]
by 201v1 | 2008-05-14 23:58 | カテゴライズ前・生ログ